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セミリタイア後の居住地候補3

三つ目の候補は大阪

 

メリット

東京ほどでないがアルバイトの数がある

都会度の割に家賃や食材などの生活コストが安い

少ないが、知人がいる

10年くらい住んでる今現在の勤務地から比較的近く(といってもまあまあ距離がある)、ここにいる数少ない知人とも会いやすい

 

デメリット

東京近辺ほど知人がいるわけではない

 

大阪に住むのは自分にとってはまあまあ総合的に適している気がする

 

 

四つ目の候補は大分の国東か杵築市

 

メリット

家賃が格安

LCCで安く東京の知人に会いに行ける

 

デメリット

知人が誰もいない

生活インフラが最低限

 

今、話題の場所だが、国東か杵築で自分が住むなら国東かな

実際に現地を見たわけではないのでよくわからないが、

空港が近いし、漫画を読むのが好きなので、

漫画レンタルショップが杵築にはなくて国東にはあるようだから(笑)

 

 

五つ目の候補は実家

 

実家は地方の人口20万人くらいの市にある

 

メリット

家族、実家付近の知人に会いやすい

生活費が安くなる

実家は戸建てなので騒音がそこまで気にならない

 

デメリット

1人暮らしの自由さがない

職なし独身男は肩身が狭い

生活インフラが都会に比べ整ってない

 

親に恩返しはしたいので親が病気もしくは要介護状態になったら

短期か長期かはわからないが、実家に戻りたいと考えている

 

その他

寒いのが苦手なので沖縄も興味がある
夏だけ札幌もいいな

コメント

No title

やっぱり大分県は気になっちゃいますよね。
娯楽や便利なお店が無さそうなのが気になりますが、誘惑がないと考えれば貧乏リタイアにはいいかもしれませんよね。

リタイア直後に1〜2年大分で過ごして貧乏リタイアを軌道に乗せるってのもありかなと考えたりします。

No title

大分の家賃は魅力的ですね~1万円で全然よさげな住宅に住めそうですもんね。ただ大分の生活費に慣れてしまうと、逆に他のところが高すぎるように感じてもう転居できなくなくなってしまう怖れもありますね(笑)

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